TFマイクロマスター シックスウィング
この前入手したやつです。
子供の時このサイズのTFたくさん持ってたので懐かしいです。
今は無いけどロケットベース(だったけ?)でよく基地遊びしてました。


右からファルコン、フランカー。
モチーフは名前そのまま。ファルコンはF-16ファイティングファルコン、フランカーはSu-27フランカー。個人的に他の機体とあわせてアメリカ産のF-18ホーネットにしてほしかったなぁ。なんで1機だけロシア製?


右からミサイルラン、チェーンガン。
ミサイルランはB-1ランサー。爆撃機です。チェーンガンはよくわからない。
ローターのブレードが2つだからコブラかなぁ。


右からスーパーソニック、レイカー。
スーパーソニックはコンコルド。レイカーはスペースシャトル。

合体時に使うパーツは合体して飛行機になる。
このパーツは他の6体合体のものとほぼ共通。
他の車TFだと並べておくと違和感あるけどシックスウィングは飛行機TFなので違和感が無い。


6体が合体してシックスウィングに。
合体用パーツが3分の1以上しめている。6体合体と呼んでいいのかコレ。
腰にとりあえずつけてみたみたいな感じのチェーンガンが一応チームのリーダー。
扱いが酷いよね。
色はシックでまとまりがあって良いです。
モチーフも良いしシリーズ中一番カッコイイと思います。

マイクロマスターといえば基地遊び!
スパリンのショックウェーブと相性が良すぎます。
全機変形の都合で艦上戦闘機みたいに主翼をたためる所が良い。

ショックウェーブ基地モード。
ショックウェーブは空母のカタパルトとかホバー船のイスとか小さいTFとからませて遊ぶ要素がたくさんあって面白いです。優秀なTFだ。

関係ないけどフィグマのらきすたのかがみ夏服版を購入しました。
ボーナースパーツの日下部みさおの頭部目当てです。(夏服かがみは放置。)
好きなキャラで立体化に恵まれてなかったのでアクションフィギュア化は嬉しかった。
子供の時このサイズのTFたくさん持ってたので懐かしいです。
今は無いけどロケットベース(だったけ?)でよく基地遊びしてました。


右からファルコン、フランカー。
モチーフは名前そのまま。ファルコンはF-16ファイティングファルコン、フランカーはSu-27フランカー。個人的に他の機体とあわせてアメリカ産のF-18ホーネットにしてほしかったなぁ。なんで1機だけロシア製?


右からミサイルラン、チェーンガン。
ミサイルランはB-1ランサー。爆撃機です。チェーンガンはよくわからない。
ローターのブレードが2つだからコブラかなぁ。


右からスーパーソニック、レイカー。
スーパーソニックはコンコルド。レイカーはスペースシャトル。

合体時に使うパーツは合体して飛行機になる。
このパーツは他の6体合体のものとほぼ共通。
他の車TFだと並べておくと違和感あるけどシックスウィングは飛行機TFなので違和感が無い。


6体が合体してシックスウィングに。
合体用パーツが3分の1以上しめている。6体合体と呼んでいいのかコレ。
腰にとりあえずつけてみたみたいな感じのチェーンガンが一応チームのリーダー。
扱いが酷いよね。
色はシックでまとまりがあって良いです。
モチーフも良いしシリーズ中一番カッコイイと思います。

マイクロマスターといえば基地遊び!
スパリンのショックウェーブと相性が良すぎます。
全機変形の都合で艦上戦闘機みたいに主翼をたためる所が良い。

ショックウェーブ基地モード。
ショックウェーブは空母のカタパルトとかホバー船のイスとか小さいTFとからませて遊ぶ要素がたくさんあって面白いです。優秀なTFだ。

関係ないけどフィグマのらきすたのかがみ夏服版を購入しました。
ボーナースパーツの日下部みさおの頭部目当てです。(夏服かがみは放置。)
好きなキャラで立体化に恵まれてなかったのでアクションフィギュア化は嬉しかった。
バトルメダロット 06スミロドナッド 07ウォーバニット
またまた古いものを紹介。バトルメダロットです。
発売当時に買って組んだものなので少し状態が悪いかも。
とはいえ思ったよりきれいな状態でした。(箱とかも全部保存してあったし。)


06 スミロドナッド
サーベルタイガー型メダロットです。
自分はこの06から10までの5体持っているんですがコイツが一番のお気に入り。
丸っこくてオーソドックスな武装がカッコイイ。
背面と両腕にレバーがありますが後述。
頭部 ハンター
右腕 フレクサーソード
左腕 ストローハンマー
脚部 シャープエッジ


07 ウォーバニット
ライオン型メダロット。この2体のデザインは一見なんだかわかりにくいけどカメラアイを口として考えると額宛の部分が鼻でモミアゲ部分がキバになっていてしっかり動物の顔になってるんだよなぁ。
秀逸なデザインだ。
自分が最初に購入したのはたしかコイツだったと思う。
たてがみとモミアゲの半分だけ巻きつけるタイプのシールが剥がれまくるので当時セロテープでコートしました。劣化はしてないけどちょっと変色気味。
頭部 テンションアップ
右腕 シュートバレル
左腕 レンジシューター
脚部 アブダクター



各所に関節があるのでそれなりに動きます。
ただ接地製が悪いのでスタンドとかあった方が良い。
この2体はたしかライバル機で格闘メインのスミロドナッドがロクショウ、射撃メインのウォーバニットがメタビーに酷似するタイプだったと思った。
2体ともネイティブアメリカンチックな感じが良いんだよなぁ。無印だとティーピーとか好きでした。

関節軸が共通なのでもちろん組み替えも可能。
でも色とか合わないしポリキャップが広がって関節がゆるくなるのであんまりやらない。

ギミック。バトルメダロットには各パーツごとにシューティングギミックが備わっています。
胸部パネルを開き両腕のカバーを外します。

んでクリアパーツのメダル状のディスクをセット。
背面と両腕にあるレバーを押すとディスクがスプリングによって発射されます。
(ディスクにはそれぞれ攻撃のエフェクトのシールが張ってあります。)

あとディスク用のスタンドが付属して立てて標的としても使えます。
本体にも首が後方に倒れるギミックがあるけどパーツが削れて固定されなくなったので瞬着で固定してしまいました。

オマケ。マオチャオってスミロドナットに似てるよね。
神姫をメダロットのマスターに見立てるとサイズ的に調度良い。
発売当時に買って組んだものなので少し状態が悪いかも。
とはいえ思ったよりきれいな状態でした。(箱とかも全部保存してあったし。)


06 スミロドナッド
サーベルタイガー型メダロットです。
自分はこの06から10までの5体持っているんですがコイツが一番のお気に入り。
丸っこくてオーソドックスな武装がカッコイイ。
背面と両腕にレバーがありますが後述。
頭部 ハンター
右腕 フレクサーソード
左腕 ストローハンマー
脚部 シャープエッジ


07 ウォーバニット
ライオン型メダロット。この2体のデザインは一見なんだかわかりにくいけどカメラアイを口として考えると額宛の部分が鼻でモミアゲ部分がキバになっていてしっかり動物の顔になってるんだよなぁ。
秀逸なデザインだ。
自分が最初に購入したのはたしかコイツだったと思う。
たてがみとモミアゲの半分だけ巻きつけるタイプのシールが剥がれまくるので当時セロテープでコートしました。劣化はしてないけどちょっと変色気味。
頭部 テンションアップ
右腕 シュートバレル
左腕 レンジシューター
脚部 アブダクター



各所に関節があるのでそれなりに動きます。
ただ接地製が悪いのでスタンドとかあった方が良い。
この2体はたしかライバル機で格闘メインのスミロドナッドがロクショウ、射撃メインのウォーバニットがメタビーに酷似するタイプだったと思った。
2体ともネイティブアメリカンチックな感じが良いんだよなぁ。無印だとティーピーとか好きでした。

関節軸が共通なのでもちろん組み替えも可能。
でも色とか合わないしポリキャップが広がって関節がゆるくなるのであんまりやらない。

ギミック。バトルメダロットには各パーツごとにシューティングギミックが備わっています。
胸部パネルを開き両腕のカバーを外します。

んでクリアパーツのメダル状のディスクをセット。
背面と両腕にあるレバーを押すとディスクがスプリングによって発射されます。
(ディスクにはそれぞれ攻撃のエフェクトのシールが張ってあります。)

あとディスク用のスタンドが付属して立てて標的としても使えます。
本体にも首が後方に倒れるギミックがあるけどパーツが削れて固定されなくなったので瞬着で固定してしまいました。

オマケ。マオチャオってスミロドナットに似てるよね。
神姫をメダロットのマスターに見立てるとサイズ的に調度良い。
武装神姫 飛鳥リペイント


最近の在庫処分で多数購入したのでとりあえずリペ。
マフラーはフブキに付属のもの。似合ってたので装備。
今回は素体と一部はそのままで戦闘機配色だった武装部分を本体の巫女カラーにあわせてみました。
あとそれだけだと味気ないのでストライプを入れてみました。
後はマーキングデカールを作って貼って完成。

塗装手順。
まずは余分なマーキングを紙やすりで削り落とします。(ラッカー系溶剤でも良いんだけどABSを痛めるのでやりませんでした。)
あとこれをやると後戻りできないので後は塗装するしかありません。

次にマスキング。
パーツはばらせる所はできるだけばらします。
飛鳥の場合結構接着されてる部分が多かったのでマスキング箇所が多め。

次に下地塗料(サーフェイサー&ベースホワイト)を塗装。
ベースホワイトは今回初めて使ったけど隠ぺい力がかなりあって使いやすかった。
白部分は上から半光沢ホワイト吹く予定だったけどベースホワイトのつや消し具合が良かったのでそのまま。

赤い部分はさらにその上から塗装。白を残しておく部分はまた追加でマスキング。
今回はスプレーの中に似た色がなかったので仕方なく自分で色を調合、エアブラシで塗装しました。

羽部分。
裏は白で表が赤に白ストライプなので裏面とストライプ部分に赤が乗らないようにマスキング。
飛鳥はディテールが細かく再現されていてシャープな作りなのでスケールモデル作ってるみたいな感じに思えました。

塗装が終わったパーツ群。マスキングテープをはがしてリタッチして完成。
自分は簡易型のエアブラシプロスプレーMk−4で普通のエアブラシよりはかたずけが楽なんだけどやっぱりパーツ分解>シンナーで洗浄>組み立てが面倒。
あとエアはガス缶使ってます。コンプレッサーは価格が高い上に音がうるさかったり、空気中の水分をぬいたりと手間がかかりそうなので未だに購入していません。
作業は朝から始めて終わったのが夜7時くらい。エアブラシを使うと結構時間がかかるんだよなぁ。
でも塗っている時は楽しい。
ホットウィール カラーシフターズ2


前に紹介した色の変わるシリーズのヤツです。
今年からザラスで発売されててもう結構な数が出てると思う。
まあ自分が所持しているのは前の2体とこれの計4体ですが。
やっぱり値段が高いので買いづらいですね。
最近だとザラスではレギュラーシリーズは200円で売られてるのでこれ1体分で2体も買えてしまう。
奥のの四角いのがSHADOW JET II、手前の迷彩のがRD−03です。
RD−03は迷彩プリントがされていて温めるとグレー、冷えると緑になります。
最近はまだ暖かいので常温だとグレーの状態。迷彩柄が特徴だけど塗装にひび割れが結構ある。
他のもそうだったから多分そういう仕様だと思う。(塗料が乗りにくいのかねぇ。)
フロントエンジンでエキゾーストパイプが横と後についています。
SHADOW JET IIは結構古いモデルで1994年にファーストエディションが出ています。
結構単純なフォルムなのでカラーにものすごく左右される。
今回のカラーシフターズ版のカラーは結構似合ってると思います。
サイバーチックで良い。色は温めると成型色シルバー、冷やすと青。

前。こいつのプリントですが細かくてわかりにくいですけど基盤模様になっています。

横。タイヤはカウルに覆われています。いかにもステルスって感じ。
実験機みたいでとにかくインパクトが凄いモデルです。
こういうのがあるからホットウィールは面白いんですよ。




